肌とファッションの関係

 

 

薄着の季節になった頃に

麻のスカートを購入しました。

材木町のカシフレンドリーさんセレクトで

SARA×JIJIというブランドのもの。

サラサラした素材が気持ち良くて

サロンで毎日履いています。

 

 

 

 

 

 

 

素肌にファンデーションを

のせなくなって早6年。

 

アイメイクや眉毛の角度も

年々ナチュラル具合が

増している気がします。

 

髪の毛もこの2年でのばして

今はlong hair×パーマ、

を楽しんでいるところ。

 

 

 

そんなある日 所用で

いつものヘアメイクのまま

かっちりしたお洋服を着たときに

 

「あれ、こんなに似合わかったっけ...」

 

残念。違和感のかたまり。

 

 

 

 

...お肌(ヘアメイク)とファッションの関係、

トータルバランスについて

考えるようになった瞬間でした。

 

 

かっちりとしたお洋服の時には

お肌も多少は作り込んで

眉毛もチークもリップもきちんと。

髪型も髪色もきちんと、

が似合うということ○

目線も表情も自然ときりっとしそう。

背筋も、ピンと。

 

 

 

 

自然界にある

ナチュラなアースカラーや

リネンやコットンなど

天然素材のファッションには

素肌感や素材感の残るメイクのお顔が

ハマるということ○

若干猫背も、、あり。

(超個人的意見です←)




その中間とか

そこにその人らしさが加わったりとか...

も、楽しそう。

 

 

 

 

これからはそんな

’ハマる’さじ加減探しを

意識してみようと思いました。

 

 

 

 

今の「環境」や「好き」の中で、

選ぶもの。

 

 

 

 

 

女性って楽しいですね○

 

 

 

 

 

 

Crois Salon SAKURA